【官能小説】オナニーで勝負! No.3
「ヤバイ・・・もう出る・・・。」
オナニーで勝負! No.1
オナニーで勝負! No.2 のつづき
予想より早く健太が射精した。
たぶん、隼人はまだイってない。
俺はすばやくコンドームをちんぽに装着し、健太のちんぽが抜かれたばかりの隼人のアナルに挿入した。
ずぶずぶずぶ・・・すんなりと呑み込まれる俺のちんぽ。
想像以上に狭くてキツくて、熱くて気持ちいい隼人のアナル。
健太が早かった理由がわかった。
「隆太くんのおちんぽも・・・すごくイイ・・・奥まで届いてる・・・。」
教室で、机に上半身を預けたかっこうで、ズボンもパンツもひざまで下げてお尻を丸出しの隼人とバックでヤっているというこの状況だけで、けっこうヤバイ。
制服姿で教室でヤるなんて、妄想だけかと思ってた。
俺は硬く目を閉じた。
視覚的な刺激を遮断して、ひくひくとうねっている隼人のアナルの感覚だけをちんぽで感じるようにする。
ちょっとずつ当たる位置が変わるようにちんぽをズラして、出し入れしながら、隼人の反応を確かめる。
予想通り、前立腺の裏側が一番感じるみたいだ。
俺は根元までちんぽをアナルに埋め込んで、一度、動きを止めた。
「なんで・・・やだぁ・・・もうちょっとでイけそうなのに・・・動いてよぉ・・・。」
息を整え、一気にスパートをかける。
イイところだけを集中的に、何度もスピーディにこすっていると、俺も気持ちよくてイってしまいそうになる。
奥歯を噛みしめて、射精感をこらえた。
「イく・・・イっちゃうぅ・・・。」
隼人がぎゅうっとアナルをしめつけた。
ああ・・・もう我慢できない・・・俺は精液を搾り取られるように射精してしまった。
俺は隼人のアナルの気持ちよさにうっとりしながらも、勝利を確信した。
ところがだ。
健太のちんぽも気に入ってしまったらしい隼人は、一回じゃ決められないといいだした。
俺と健太はスリリングなセックス勝負を続けている。
お互いに負けないように、技術の研究にも余念がない。
すっかりセックスが上手になった俺たちは、なんだか隼人にハメられているような気がしつつも、この奇妙な三角関係を続けているのだった。
オナニーで勝負! No.1
オナニーで勝負! No.2 のつづき
予想より早く健太が射精した。
たぶん、隼人はまだイってない。
俺はすばやくコンドームをちんぽに装着し、健太のちんぽが抜かれたばかりの隼人のアナルに挿入した。
ずぶずぶずぶ・・・すんなりと呑み込まれる俺のちんぽ。
想像以上に狭くてキツくて、熱くて気持ちいい隼人のアナル。
健太が早かった理由がわかった。
「隆太くんのおちんぽも・・・すごくイイ・・・奥まで届いてる・・・。」
教室で、机に上半身を預けたかっこうで、ズボンもパンツもひざまで下げてお尻を丸出しの隼人とバックでヤっているというこの状況だけで、けっこうヤバイ。
制服姿で教室でヤるなんて、妄想だけかと思ってた。
俺は硬く目を閉じた。
視覚的な刺激を遮断して、ひくひくとうねっている隼人のアナルの感覚だけをちんぽで感じるようにする。
ちょっとずつ当たる位置が変わるようにちんぽをズラして、出し入れしながら、隼人の反応を確かめる。
予想通り、前立腺の裏側が一番感じるみたいだ。
俺は根元までちんぽをアナルに埋め込んで、一度、動きを止めた。
「なんで・・・やだぁ・・・もうちょっとでイけそうなのに・・・動いてよぉ・・・。」
息を整え、一気にスパートをかける。
イイところだけを集中的に、何度もスピーディにこすっていると、俺も気持ちよくてイってしまいそうになる。
奥歯を噛みしめて、射精感をこらえた。
「イく・・・イっちゃうぅ・・・。」
隼人がぎゅうっとアナルをしめつけた。
ああ・・・もう我慢できない・・・俺は精液を搾り取られるように射精してしまった。
俺は隼人のアナルの気持ちよさにうっとりしながらも、勝利を確信した。
ところがだ。
健太のちんぽも気に入ってしまったらしい隼人は、一回じゃ決められないといいだした。
俺と健太はスリリングなセックス勝負を続けている。
お互いに負けないように、技術の研究にも余念がない。
すっかりセックスが上手になった俺たちは、なんだか隼人にハメられているような気がしつつも、この奇妙な三角関係を続けているのだった。
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